一過性
シンケンゴールド、梅盛源太は丈瑠の幼なじみ。子供の頃、屋敷に出入りしていて、烏賊折神を丈瑠からもらう。そして丈瑠の稽古を見て、侍になることを決意、我流で居合抜きを極める。
近所の寿司屋の息子だが、父が夜逃げをして、丈瑠とは離ればなれに。
そして現在、屋台の寿司屋となり、電子モヂカラを使ったスシチェンジャーを独自に開発、シンケンゴールドとなり、丈瑠のピンチを助けるために参上。